第80回海の日名古屋みなと祭|2026年7月20日(月・祝)にガーデンふ頭周辺で部分開催!山車巡行と総おどりを実施

第80回海の日名古屋みなと祭

海の日名古屋みなと祭は、昭和21年に戦後の復興祭として始まった名古屋港周辺の祭りです。第80回は2026年7月20日(月・祝)に部分開催され、山車の巡行と総おどりが行われます。花火大会・パレード等は実施されません。

イベント内容のポイント

山車は築地神社からガーデンふ頭交差点まで巡行します。総おどりはガーデンふ頭交差点北特設スペースで、地元住民により行われます。山車と総おどりは雨天決行、荒天時は中止です。

道路上に例年のような露店が立ち並ぶ予定はありません。

日程

2026年7月20日(月・祝)

時間

山車 16時50分〜21時30分、総おどり 18時20分〜20時

会場

築地神社〜ガーデンふ頭交差点 / ガーデンふ頭交差点北特設スペース

入場料

無料

主催者

海の日名古屋みなと祭協賛会事務局

関連リンク

https://www.nagoya-port-festival.com/

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

名港水上芸術花火2025|5月31日(土)名古屋港で開催!音楽と13,000発の花火がシンクロする夜

名港水上芸術花火2025

名古屋の初夏を彩る風物詩「名港水上芸術花火2025」が、5月31日(土)に2年ぶりの開催を迎えます。会場は名古屋港ガーデンふ頭。13,000発の花火を音楽にシンクロさせる唯一無二の“グレートスカイアート”が、港の夜空を華やかに染め上げます。



芸術花火シリーズとして全国で人気を集めるこのイベントは、国内最高峰の花火師たちによる芸術玉が中心。30秒単位の細やかな演出プログラムによって、花火と音楽が完全にリンクする、まさにアートとしての花火大会です。圧巻の二尺玉の打ち上げも予定されており、その迫力は必見!



今年は記念すべき10回目の開催となり、SS桟敷席からリーズナブルなA指定席まで、多彩な観覧席が用意されています。5月1日(木)よりチケット第2次一般販売が開始されていますので、興味のある方はお早めにチェックを。

日程

2025年5月31日(土)
名港水上芸術花火2025

時間

開場 17:30~
開演 19:40〜終演 20:40(予定)

会場

名古屋港ガーデンふ頭(愛知県名古屋市港区港町)
アクセス:地下鉄「名古屋港駅」徒歩すぐ

入場料

有料(席種により異なる)
・S指定席:7,700円
・A指定席:5,500円
・SS桟敷席(5名):120,000円(弁当・ドリンク・駐車場付き) ほか各種席あり
※未就学児無料/小学生以上チケット必要

主催者

名港水上芸術花火2025 開催委員会

関連リンク

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https://www.nagoya-hanabi.com/
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。